SixTONESのメンバーがMCを務めるラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポン』。
2人体制でトークを回し、リスナーとの距離の近さが魅力のラジオ番組ですが、神回や面白い回を知りたいと思っている方は多いのではないでしょうか。
当記事では、ラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポン』の神回・おすすめ回をまとめて紹介します。
アンケート結果に基づいて紹介するので、興味がある方はぜひご覧ください。
ラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポン』の神回・おすすめ回
さっそく、ラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポン』の神回・おすすめ回を見ていきましょう。
2020年4月18日放送
管理人くん京本政樹が電話を通してゲスト出演した回です。
みんなが神回だと思った理由は?
京本政樹さんが帰宅されて予定外の登場により、全出演者が本当に知らされていなかったことがわかるようなリアクション、驚き方をしていたのを聴いて思わずニヤけてしまったことを今でも結構な頻度で思い出してしまうほどです。
2020年9月12日放送



ゲストとしてオードリー春日が登場し、ハイテンショントークを繰り広げた回です。
みんなが神回だと思った理由は?
オードリー春日さんが登場することに対して、メンバーみんなが本当に楽しみにしていることがわかるオープニングで、春日さんが登場する前に「もうこの回が神回になることは確定したな」と確信したリスナーがたくさんいたと思います。
2021年9月11日放送



菊池風磨が登場し、昔話を中心としたトークを展開した回です。
みんなが神回だと思った理由は?
同期同士の会話というより、高校の同級生が高校卒業後に久しぶりに会って、軽くお酒でも飲みながら昔話を延々とハイテンションで話し続けている空気感が最高でしたし、名作揃いの中でも特に印象的な回でしたので挙げさせていただきました。
SixTONESと同世代の菊池風磨さんがジュニア時代の話をしていましたが、内容がめちゃくちゃ面白くて何回も聴いてしまいました。まるで自分も同期のような感覚に陥るくらい、情景が想像できて思わず笑ってしまいました。妹にも勧めました。
2024年6月15日放送



ゲストとして大倉忠義が登場し、先輩・後輩トークを繰り広げた回です。
みんなが神回だと思った理由は?
SUPEREIGHT・大倉忠義が満を持しての登場しました。メンバーのみんなが大倉忠義さんのことが大好きなんだろうなということがすぐにわかるような空気感で出演者みんなが楽しそうで、聴いてるこっちも最高に楽しい時間を過ごさせてもらいました。
2024年12月28日放送



年末らしいゆるい雰囲気の中で、メンバー同士の近況トークや裏話が多く飛び出した回です。
みんなが神回だと思った理由は?
年末特有のリラックスした空気感があり、SixTONESの仲の良さや素のテンションをたっぷり楽しめた回でした。話題が次々変わっていく自由なトークが深夜ラジオらしく、メンバー同士のツッコミや笑い声だけでも聴いていて楽しかったです。
普段の番組では見られないような自然体の会話が多く、ファンとして「ずっと聴いていたい」と思える特別感のある放送でした。
2025年3月8日放送



SixTONESの田中樹と松村北斗が、ハリー・スタイルズが完全プライベートで東京マラソンを完走した驚きを語る回です。
みんなが神回だと思った理由は?
世界的スターのハリー・スタイルズが、仕事ではなく「ガチのプライベート」で東京マラソンに出場し、しかも平均より遥かに速いタイムで完走したという衝撃的なニュースを、二人の軽妙なトークで深掘りしている点が非常に面白いです。
2025年6月28日放送



松村北斗と田中樹が「夏フェスと母親」の距離感を独自の視点で分析ししたり、田中がブラッド・ピットとの交流裏話を披露した回です。
みんなが神回だと思った理由は?
「夏フェスに行く母親」を「甘いと辛いくらい対極」と表現する松村さんの言語センスが炸裂していて、とても面白かったです。また、田中さんがブラッド・ピットとプリクラを撮ったという暴露に対し、松村さんが負けじと「大泉洋さん、松たか子さんとの食事会」という対抗エピソードをぶつけた点も聴き応えがありました。
2025年7月12日放送



田中樹とジェシーが「今年はセミが鳴かない」という季節の話題から、室内に入ってきた虫や鳥の恐怖、過去にジェシーがツバメを飼っていたという真偽不明の不思議なエピソードで盛り上がった回です。
みんなが神回だと思った理由は?
二人の「家の中にハトやカエルが入ってきたらどうするか」という、いい大人が真剣に議論する姿が面白くて思わず笑ってしまいました。特に、カエルをビニール袋に入れて運ぶ際に跳ねるか跳ねないかで意地を張り合うやり取りは、まるで昔の友人との他愛ない口喧嘩を思い出させるような親しみやすさがありました。
セミやハトが室内に入ると「外で見るより巨大に感じる」という話題から始まり、後半のジェシーさんの「ツバメのジャック」のエピソードへの流れが秀逸でした。野生のツバメを「ジャック」と名付け、空から見守られながら一緒に登校していたという、ファンタジーのような話を「ダウト」と一蹴しながらも翻弄される田中さんの掛け合いが最高に面白かったです。
2025年8月16日放送



サマソニ出演からわずか12時間後、炎天下のスタジアムと狭いラジオブースの落差に困惑する田中樹とジェシーが、フェスの舞台裏やジェシーの秘密の「ボケメモ」について語る回です。
みんなが神回だと思った理由は?
数万人を熱狂させたサマソニのトップバッターから、わずか12時間で「顔馴染みのおじさんに囲まれた地味な部屋」へと引き戻された二人の温度差が最高に面白いからです。
2025年9月27日放送



クイズ番組『ミリオネア』をテーマに、田中樹が「みのもんたさん独特のタメ」や「顔芸」をラジオで再現しようと迷走・爆笑し続けたフリートーク回です。
みんなが神回だと思った理由は?
みのもんたさんの「ファイナルアンサー?」後の沈黙や絶妙な表情を再現しようと、視覚的な「顔芸」に全振りしたシュールさが最高に面白かったです。 特に印象的だったのは、二人が盛り上がりすぎて、本来のクイズ形式から「どちらがより『溜め』の間の顔ができるか」というにらめっこ状態に突入した場面です。
真面目な顔をしようとして吹き出したり、田中さんが「ラジオで顔芸をするチャレンジャー精神」を自画自賛したりする流れは、ストーンズラジオならではなの面白さだと思います。
2025年12月13日放送



2025年の放送を振り返る「大忘年会」回です。過去の受賞シーンや、田中樹と京本がファッション対決の最終結果に一喜一憂する場面、松村が田中に放った冷たい一言などを音源と共に振り返りました。
みんなが神回だと思った理由は?
1年間の名シーンが一挙に凝縮されており、リスナーとしても放送の思い出が鮮明に蘇りました。特に、ファッション対決の開票シーン、過去のジェシーの言い間違い音源が再び流れたシーンなどは、何度聞いても笑えます。
2025年12月20日放送



ゲストとして俳優・間宮祥太朗が登場し、一人のファンとしてトークを繰り広げていく回です。
みんなが神回だと思った理由は?
SixTONESのファンクラブに入るほどの熱狂的ファンである、俳優の間宮祥太朗さんが登場した回です!ただの1人のファンとしての姿を惜しげもなく披露していて、メンバーだけじゃなく、聴いているリスナーみんなを幸せな気持ちにしてくれた回でした。オールナイトニッポン以外でも頻繁に聴きたい、観たい組み合わせですね。
スケジュールが空いていたから出演するという軽いノリや距離感が、SixTONESらしい空気感そのもので神回だと思った。また、リスナーからの扱いも完全に”身内”で、間宮祥太朗さんがゲストというよりメンバーの一員として受け入れられてるのが面白かった。
SixTONESメンバーやファンの中では「間宮祥太朗はSixTONESのファンだから曲を歌えて当然」という共通認識がある一方、それを知らない人からすれば「何で歌えるの?」となる世間とのギャップも面白く、SixTONESと間宮祥太朗さんの関係性がよくわかる神回だったと思う。
2026年3月7日放送



「日本アカデミー賞」話題賞受賞を祝いつつ、プレゼンターを務めるメンバーが「キモで行く」と宣言している件や、松村が現場で見せる「センス系」などのキャラ使い分けについて語る回です。
みんなが神回だと思った理由は?
同じグループのメンバー間でアカデミー賞の話題で盛り上がり、SixTONESのユーモアたっぷりに語られている点が印象的でした。
特に松村さんが、共演者のタイプによって「センス系」や「弟質」など自身のキャラを戦略的に使い分けていることを告白し、それを田中さんに「キモい」と突っ込まれる一連の流れは、二人だからこそ引き出せた非常に面白いエピソードだったと思います。
2026年4月25日放送



ゲストとして藤森慎吾が登場し、番組内でのメンバー全員で取り組んでいる「理想のボディメイク(筋トレ)」の話題で盛り上がった回です。
みんなが神回だと思った理由は?
藤森慎吾さんがエピソードトークを繰り広げている間もメンバーがふざけて、藤森慎吾さんにボケたりネタフリをしたりする。それに対して藤森慎吾も一切、流したりすることなく全力で乗っかっり続けるノリが最高に面白い回だったからです。
藤森慎吾さんとメンバーのシンゴ、シーと呼び合うほど深い信頼関係が伝わり、仕事仲間を超えた「兄貴分」としての温かいやり取りが最高でした。特に、ボディメイクの話題では、目標設定に男同士のノリを感じて引き込まれました。
